医療事務資格取得

医療事務資格取得でいつでも自分らしく働ける!

医療事務なら、あなたのライフスタイルに合わせて働き方を選ぶことができます。
独身時代はフルタイムの正社員として活躍。
結婚・出産後はパートタイムとして働き家庭を優先させるなど、勤務スタイルは自由自在。
「ずっと続けられる仕事がしたい」「いつでも自分らしく働きたい」という女性のニーズに応えてくれる仕事です。

20代での医療事務資格取得はキャリアを積むのに最適!

経験者の声



大野 信輔さんの
医療事務資格取得体験
医療事務資格取得の方法:通信講座

大野 信輔さんが医療事務を目指した理由及びその受講形態を選んだ理由

とにかく資格が欲しくて受けました。就活の際にただ工業系の資格だけではなんだかつまらないなと思い、こういった医療事務の資格についても勉強することに決めました。正直勉強に関して言えば工業形の専門学校に行く必要など全く無かったのですが、それでもこの分野に来れば就職は安泰だと思ったのです。しかし、その分野から外れた場合、どうしようかと。そこでたまたま見つけた通信講座の資料を請求し、多種多様な中からこの資格を選んで受けた次第です。結果としては取れなかったのですが、今は仕事の合間を縫って勉強をもう1度やり直しているところです。次こそは、と言った気持ちがこみ上げてきているので次はしっかり受かって周りに自慢したいと思います。

紹介します!



谷口 遥さんの
医療事務資格取得体験
医療事務資格取得の方法:通信講座

谷口 遥さんが医療事務挑戦にその受講形態を選んだ理由

自分の夢を持ちつつ、自力で食べていくために、なにか職に活かせるスキルを持ちたいと思いました。医療事務は日本全国どこへ行っても仕事を見つけやすいと聞き、資格の取得を目指しました。あとは祖母が闘病中のため、医療現場に出向くことが多いので、医療職に興味を持ったというのもひとつの理由です。

通信講座を選んだのは、フリーランスという仕事と両立させるためです。フリーランスは急に仕事が入ったり、至急取りかからなければならない修正が入るなど、とても不規則な生活です。特定の時間をとって受講することは難しいと感じましたので、通信講座という手段を選びました。通学のスクールは受講料も高いので、学費を浮かそうと思ったところもあります。


おしえて!

お二人の体験から
医療事務のレッスンを受講して感じたメリット、デメリットを詳しく教えてください!

しんすけ

やはりここで感じたメリットはいつでも短時間で勉強が出来ると言うことです。就職活動中だったこともあって正直合間を狙っていくのは至難の業だと思いました。しかし、移動中の電車やアルバイトの休憩時間など、本当に少ない時間での学習が行えました。しかし、その反面、私のようなタイプではそのように外で勉強するという事が仇になりました。何故かと言えば、電車でやっているとしたらやはり騒音が生じて気が散ってしまいますし、少なかれじろじろとした視線も感じました。休憩時間も他の人とのコミュニケーションの時間を大切にしていたのでそこではあまり身につきませんでした。故に私は短時間、という謳い文句はあっていなかったかのように思います。
はるか

医療事務に触れたメリットは、医療に関する知識に(お医者様や看護師とまではいきませんが)触れることができた点です。今後の自分の生活にも役立たせることができると思います。

デメリットは(これは通信講座のデメリットですが)やはり、分からないところを質問できる人がいないというところです。問題につまづいた時などは解答や解説を読めばいいのですが、もっとニュアンス的な疑問や、就職面にかかわる質問など、精通した人にしか分からないような質問ができないところは歯がゆい点でした。けれど、それは通信講座の常のようなものですし、医療事務の勉強そのもので得た知識は大きいと思いますので、講座をとってみてよかったなと思っています。
おしえて!

将来的に医療事務資格を生かしてどう活動していきたいかを教えてください!
しんすけ

既に別の工業系の分野にて働いている私ですが、この業界が完璧に安定しているかと言われればまだわかりません。確かに数年後のオリンピックに向けての工事などがありますが、その先までやっていけているかは定かではない。だからこそ、この資格を取っておけばどうにか食い扶持を繋ぐことは可能だろうし、年齢次第ではアルバイトなどという肩書きはまずいのかも知れないが、資格というのはやはり大きなものだと思うので生かす機会があればしっかり生かしていきたい。もちろんこの資格だけに限った話ではないが、生きていくうえでは常に勉強だ。だからもっと勉強することはあるだろう。広く知っておけばこれからの人生が充実してくるのではないだろうか。
はるか

私は医療事務の勉強はしましたが、資格を取るまでには至らなかったので「資格を生かしてどう活動するか」ということはできません。ただ、勉強で得た知識を、今後の自分の健康や、あるいは生計をたてるために役立てていきたいと思っています。医療事務は専門的な事務職である一方で、未経験者・無資格者でも就業でき、1からキャリアを積める面もありますので、機会があったら実務にも挑戦してみたいと思います。医療事務そのものの内容に触れたことは、ライター志望としてとても参考になり、有意義なものだったと感じています。資格をつうじて業界の内情を体験できる面もありましたので、こんどは法律関連(行政書士など)の資格にも触れてみようと思いました。

30代こそ医療事務で活躍の場が広がる!

経験者の声

今井 怜奈さんの
医療事務資格取得体験
医療事務資格取得の方法:スクールなど通学

今井 怜奈さんが医療事務を目指した理由及びその受講形態を選んだ理由


大学を卒業してもフリータをしていたり服屋の店員をしている人が周りにたくさんいたので、大学進学については興味がありませんでした。それよりも就職の事を考えて何か手に職をつけたほういいと高校3年になって思い始めました。医療系の仕事にはもともと興味があったのですが、今更医者に慣れる訳もないし、看護師も大変そうで無理だなと判断

。それでも病院関係の仕事をと考えると病院の受付という仕事がありました。医療事務の専門学校について調べていたら短大併修というコースがあり、卒業時には短大卒業という事になり医療事務の資格も取れるという事だったので迷わずそちらの専門学校に決定しました。勉強の方は短大と医療事務と両方で大変でしたが、実際に就職を探す時には短大卒で資格もアリという事で評価は高かったです。


おしえて!

ご自身の体験から
医療事務のレッスンを受講して感じたメリット、デメリットを詳しく教えてください!

れいな
短大医療コースだったので、医療事務の勉強の他にも心理学や臨床学・薬剤学など医療に関する事の基礎的な事が学べ医療事務の勉強をする上でも役に立ちました。また医療事務として学ぶ計算方法や薬の点数・処置や手技などの診療報酬の点数などを勉強する事で、実際に病院にかかった時の会計の内容を知ることができ大変ためになりました。保険の種類なども学ぶので、医療事務に関係なく一般的な知識として他の人よりも詳しくなり、今でも役に立ってます。

デメリットとしては、医療事務の資格で就職を探すときに資格だけではみんな持っているのが当たり前なので他の人と差がつけられないなと感じました。その他に何か付加価値をつけられるものがないと大口の就職口は厳しいと思いました。
おしえて!

将来的に医療事務資格を生かしてどう活動していきたいかを教えてください!
れいな
医療事務の資格で病院やクリニック・今は調剤薬局などでも就職ができるので就職する幅は以前よりも増えていると思います。実際に就職すると電子カルテの導入などで、学校で学んだ時のように手で計算という所はほとんどなく、ただパソコンに打ち込むだけなので本音をいうと資格や知識がなくても就職はできます。ただパソコンが壊れた・急に対応しなくてはならなくなった時には手で計算できる人は本当に役にたちます。仮に仕事を辞めたとしても保険の事や病院での支払の事・高額医療や労災などの特別な内容の知識を得ているのでそこでも医療事務の資格は活かせました。しばらく働いていなくても資格を持っているといつでも就職は探せるので心強いです。

40代でも医療事務なら働ける場はとても多い!

経験者の声



峰 恭子さんの
医療事務資格取得体験
医療事務資格取得の方法:スクールなど通学

峰 恭子さんが医療事務を目指した理由及びその受講形態を選んだ理由

40代になり、景気の波に関係がなくて、専門性が高くて年齢に関係がなく働ける医療事務の仕事をしたいと思ったのです。また、技術を身につけたら、全国の病院で働けるというのも魅力的に感じました。医療事務の仕事につくためには、まず診療報酬(病院の診察代)の点数計算や患者様との接遇とか、保険のしくみの医療事務の基礎を学んで資格取得を目指そうと考えて、インターネットで複数の会社の比較検討をして、大手の医療事務の会社の講座の受講をすることにしました。大手の会社なので、通信とかWebの講座もありましたが、自宅にて1人で勉強をするのは挫折しそうで、またいろいろな人と学習をするのは励みになると考えて、通学の講座にしようと思いました。

紹介します!



多田 美咲さんの
医療事務資格取得体験
医療事務資格取得の方法:スクールなど通学

多田 美咲さんが医療事務挑戦にその受講形態を選んだ理由

医療分野は、前々から興味を持ってました。点数方式で、自分が一回で、どれだけの医療費が掛かるのか、どういう仕組みなのかは、知りたかったです。

そして、結婚しても資格を持ってると、続けられるという利点に惹かれました。難しそうかなとは、思ったりしたけど、自分でもできるかなとチャレンジしてみようと思い受講しました。家の近くのスクールに通いました。一週間に3回でした。ちょうどよかったですね。自宅では、習った事の復習ができて、スクールにいって、質問しての繰り返し。

スクールにいくと、就業の情報など、そして、先生の実際のお仕事の体験談のお話などを教えてもらって、勉強しながら、不安な事も少しずつ、なくなっていきました。


おしえて!

お二人の体験から
医療事務のレッスンを受講して感じたメリット、デメリットを詳しく教えてください!

きょうこ

この講座を受講してよかったのは、病院の診察の点数方式がわかり後に自分が病気をしたので、病院からもらう診察の明細書の意味がわかったことです。また、病院に来る患者様の不安な気持ちは健康な人にとってはわかりにくいのですが、講座を受講することで少しは理解できたことになります。国の保険の仕組みも理解できたのは、仕事につかなくても日常生活でもメリットになると思います。デメリットは医療事務の点数計算は、細かいのでおおざっぱな私には学習が苦痛に感じましたが、通学なので、講師の先生が何度も質問しても、嫌がらずに丁寧に教えてくれたことでのりきりましたし、また受講生との会話も励みになったのでよい経験だったと考えています。
みさき

メリットは、一緒に勉強をした友達などと、話したり、分からない時は、教えてもらったりして、クラスの雰囲気もとてもよかったです。皆さん、優しい人達ばかりで、先生も、年配の女性だったんですけど、分かりやすくて、時には、厳しく、自分には合っていた先生だったと思います。勉強も楽しくできました。とっても細かくて、覚える事が多くて、ややこしかったんですけど、なんとか、覚える事もできました。それと、駅から近くて、綺麗な教室でした。

デメリットは、とくに感じませんでした。かよう事は、楽しかったし、短期間でしたので、あっという間だったなぁという感覚ですね。最後にテストを受けて合格して卒業の時は、少しさびしかったです。
おしえて!

将来的に医療事務資格を生かしてどう活動していきたいかを教えてください!
きょうこ

現在は、少し体調をくずしていて医療事務の勤務ができる状態ではありませんが、体調が回復したら、自分が病気をして病院へ行くのが不安だったので、患者様に笑顔で安心してもらえるような対応ができるような医療事務の仕事につきたいと考えています。また、医療事務の仕事の点数計算もミスがないようにしっかりと手早く処理ができる人になりたいです。現在は、医療事務の未経験である人が仕事につくのは難しい時代ですが、強い精神力と自己アピールで、何としでも病院の採用をかちとりたいと考えています。そのために、医療事務の資格取得をしただけで満足せずに、日々新しくなっていく医療事務の知識を忘れないように日々の勉強は続けている毎日です。
みさき

医療事務の講座の資格をとって、とてもやりがいのある仕事だと思います。毎日、たくさんの患者さんが、病院を訪れます。予約をしてる人達は、前の日に、カルテを用意しておきます。具合の悪い人達がたくさん来ます。混んでいて、予約の時間通りには、なかなか診察も始まりません。診察室は、先生がカルテを記入する時間もあったり、看護婦さんが、次の方の用意をしたり、予約もたくさんになると、時間がずれてきてしまいます。受付は、そういう人達に対してもきちんとお話をしたり、説明をしなければなりません。難しいんですけど、スクールでならった事をノートを見て、思い出して、ひとつずつ、目の前の課題をクリアしていき、受付の仕事をやってよかったと思えるようになりたいです。

男性も医療事務資格取得で活躍場が拡大!

経験者の声



星 蒼甫さんの
医療事務資格取得体験
医療事務資格取得の方法:通信講座

星 蒼甫さんが医療事務を目指した理由及びその受講形態を選んだ理由

手に職を持つという点から何か資格を取得しておきたいと思っておりました。

学習時間と試験の難易度などから、比較的優しく、求人比較的多いものは何かと考えて見つけたのが医療事務でした。
また、何かあったときに便利ではないかと思い取得を目指しました。また、薬剤師まではいかずとも、医学、処方される薬などの知識も得たいと考えていました。

それにより、日常生活にも活かすことができると思いました。
私は資格修得を目指したとき、大学に通っており、アルバイトもしておりましたので、スクールや通学というよりは、自分の時間を自由に使うことができる通信教育の方が、自分のライフスタイルにも合っていて、スムーズに勉強できると思い、通信教育にしました。

紹介します!



村岡 ケンイチさんの
医療事務資格取得体験
医療事務資格取得の方法:通信講座

村岡 ケンイチさんが医療事務挑戦にその受講形態を選んだ理由

この資格があれば就職が有利になると考えた私はこの資格を某予備のパンフレットを取り寄せて頑張ることに決めました。

最初はなかなか集中できずにいやになりましたが、今はこの資格を持っていてよかったと思えるようになり、あの苦労していた日々が今では笑い飛ばせるようになりました。

多くの人にこの資格を知ってもらい、これからとっていただきたいと考えていますしこの少子高齢化の中この資格を持っておいて間違いなしです。

お年寄りが増えてくる今だからこそ価値がある資格だと私は心の底から考えています。

この資格を取るには粘って勉強していくことが大事ですが、将来役に立つということを念頭に置いて勉強されてみてはいかがでしょうか。


おしえて!

お二人の体験から
医療事務のレッスンを受講して感じたメリット、デメリットを詳しく教えてください!

そうすけ

受講したメリットとしては、学習計画がきちんとしていて、テキストなどもしっかりとしていることです。また事前に学習し、テキストを読むだけではわかりにくいことを、通信教育を通じて、わかりやすい解説があり、とても助かりました。またスクールに通う時間のロスや、授業が決まった時間にあるという制約がなく、自由な時間に学習することができる点が最大のメリットだったと思います。

デメリットとしては、個人的にわからないところなどを、質問できないところです。フェイストゥフェイスではないので、直接質問できず、不便な思いをしました。テキストも万人にあったものではなく、個人によってわかるところとわからないところがありました。
けんいち

メリットは少ないですね。

医学的知識が得られる。

事務職なので免許や資格は不要。

でも薬剤や検査等の知識を得ることができる。

自分が病気になったときの治療方法がわかる。

先日の天皇陛下の手術内容もある程度わかるようになる。

風邪や花粉症くらいなら、

待ち時間ゼロで医師に処方箋を書いてもらえる。

デメリットは…いっぱいありますね。

勉強が必要。

保険制度が変わることもある。

診療報酬は2年ごとに改正されるため、新点数を覚えなければならない。

新しい薬剤を使用する場合も、薬効などを覚えなければならない。

休みが少ない。

年末年始・ゴールデンウィークは休めない。

見下される。

医療機関で働く人はほとんどが有資格者。

医師・看護師・薬剤師・放射線技師等。

しかし医療事務は学歴も資格も不要のため、下に見られる。

給料安い。

有資格者は人員基準があり「辞められては困る」ため、それなりの給料が支払われる。

しかし事務は「代わりはいる」と思われるのか、かなり安い。

転職が難しい。

医療機関という限られた業界の、医療事務という更に限られた職種のため、

転職しようと思っても、求人が少ない。

しかも一般事務とは異なるため、異業種への転職は経験ゼロと同じような扱い。

おしえて!

将来的に医療事務資格を生かしてどう活動していきたいかを教えてください!
そうすけ

私は今、医療事務の資格をいかして、昼の間、病院で働いています。将来的に、この医療事務という職では生活は厳しいように思っています。ですので夜は夜間学校に通い、キャリアアップと、更なる資格修得を目指し学習を続けています。私にとってはこの職だけにとらわれずに、多くを学習し、資格修得や、キャリアアップのために資格をいかしていこうと考えています。また、この職での経験をいかしていくことで、将来、自分が本当にしたい仕事に大きく貢献できると思います。今もそうですが、将来的にもキャリアアップや違った資格修得を目指すとき、経済的な面はもちろんのこと、修得したい資格により、大きな経験値となり、自分の成長に大きく利用できるものだと考えています。
けんいち

自分の置かれている環境を理解して現場で頑張っていければいいと思っています。多くの人の役に立ち社会の役に立ち、いろんな人の役に立ち、とにかく役に立つということが当面の目標であります。「 保険制度が変わることもある。

診療報酬は2年ごとに改正されるため、新点数を覚えなければならない。

新しい薬剤を使用する場合も、薬効などを覚えなければならない。」

など課題は山積ですがそれを乗り越えていくことで成長できるのかなと感じています。

またこの資格を使って将来独立やスクールの開設なども考えています。多くの方々にこの資格を知ってもらい、社会で役に立つ資格だということをわかってもらうためにそのような行動をとっていきたいです。